security-action
セキュリティ
アクションサポート
SECURITY ACTION宣言の手続きやルール作り、複雑な内容をご理解いただきやすいよう翻訳します
デジタル化・AI導入補助金をはじめ、多くの補助金・助成金の申請要件としてSECURITY ACTION(セキュリティ対策自己宣言)が必須となっています。しかし、「補助金は活用したいが、セキュリティの書類作成は難しそう」「専任の担当者がおらず、手が回らない」と頭を悩ませる企業様も少なくありません。
弊社は、国家資格である情報処理安全確保支援士(RISS)として、御社の現状に合わせた無理のない宣言手続きをフルサポート。形だけの宣言で終わらせず、補助金申請要件への対応から、実効性のある安心な環境づくりまでを一貫して支援します。
こんな面倒をサポートしています
- ■ どの項目をどうチェックすれば宣言できるのか分からない
- ■ 宣言をする以上、嘘にならないよう社内ルールを整備したいが自信がない
- ■ 補助金の締め切りが迫っており、急いで手続きを完了させたい
国家資格者(RISS)が支援する3つの変化
複雑な手順はプロがリードします。最短ルートで宣言を完了させましょう。
従業員様が無理なく実践できる、現実的なセキュリティルールを構築します。
万が一の事故対応まで見据えた改善ができ、経営の安心感が変わります。
SECURITY ACTION(セキュリティアクション)とは?
IPA(独立行政法人情報処理推進機構)が推進する、中小企業のためのセキュリティ制度です。ロゴマークを掲示して情報セキュリティ対策に取り組む姿勢をアピールできるだけでなく、宣言することで資金調達(補助金)の道が開けます。
「情報セキュリティ6か条」への取り組み。まずはここからスタートします。
「自社診断」の実施と「基本方針」の策定。より高度な対策をアピールし、さらなる信頼獲得を目指します。
※2026年4月からSECURITY ACTIONの申込方法が変更され、GビズIDを用いた管理システムでの手続きが必要になっています。
【重要】補助金・助成金の活用をお考えの方へ
本制度への登録は、以下の資金調達において「必須条件」となっています。
デジタル化・AI導入補助金 など
どの補助金が使えるか知りたい、という段階でも構いません。
御社の目的(補助金の申請や取引先へのアピール)に合わせて、
★一つ星・★★二つ星のどちらを目指すべきか、
最適なプランをご案内いたします。
PRICE 報酬について
セキュリティアクション実施支援(★1・★2)
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計4回(1回2時間程度)のご訪問またはweb会議にてご対応いたします。
11万円~